「ストーカー」と話題の山本耕史、堀北真希との結婚について熱る

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堀北真希さんとの入籍発表以来はじめて公の場に登場じたのは、「ベストレザーニスト2015」の記者発表会に出席した山本耕史さん。「何事も思いを持っていれば必ずたどりつく」と堀北さんとの結婚についても熱く語りました。

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堀北さんも受賞しているベストレザーニスト

「ベストレザーニスト」は、09年には堀北さんも受賞しているもので、「今年最もレザーが似合う著名人」ということで、日本皮革産業連合会が決定するものです。

今年で15回目を迎え、山本さんがタレントのホラン千秋さんとともに選出されました。

何といっても堀北さんとの入籍発表後の受賞だということで、会場にはたくさんの報道陣の人たちが集まりました。

取材も各社1人だけというものでしたが、その注目度の高さがうかがわれました。取材の仕方もイベント後に囲み取材が予定されていましたが、前日になって挙手制の記者会見となりました。

会場では質問も賞に関することだけと制限され厳粛なムードも漂いました。

タイミング的にもおめでたいことが重なった

しかし、山本さんの方はといいますと、とくに堀北さんとの結婚をかくそうともせず、「結婚とダブルで嬉しい」と堀北さんからも「おめでとうを言ってもらえた」と話しています。

堀北さんの方も受賞の先輩で、タイミング的にもおめでたいことが重なったというわけです。

レザーの愛用者としても中学の頃から革製品を愛用しているという山本さんのファッションも、黒のレザーブルゾンに白のTシャツとブルーのジーンズでした。

中でも「革は長い間、着ていくうちにフィットしてくるもの。人生を一緒に歩いていくようなもの」また、堀北さんとの結婚生活でも「お互いにマイペースなので、革のように寄り添うことで、ひとつの形になれたらいい」とスピーチトークを飛ばしていました。

共演中に約40通もの手紙を書いた

堀北さんのことでは、5月の舞台の共演中に「約40通もの手紙を書いた」と告白しています。

「字を書いたりするのがすきなもので。」と革製品のアイテムのペンを手にとって説明していました。「これだと思いも伝わるのでは」とコメントしたり、「レザーの便箋があれば使ってみたい」など、堀北さんへの求愛のエピソードを思い起こしているような感じでした。

それもそのはず、山本さんの堀北さんへの猛アタックぶりがとても有名になっています。堀北さんが京都入りする新幹線へ乗り込んで指輪を渡しプロポーズしたとか・・。

このアプローチの仕方って1歩間違えなくてもストーカーなんじゃ・・・。

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