篠原涼子「アンフェア」でシャワーシーンに挑戦!?

アンフェア the end
土曜プレミアムで、最新作「アンフェア the end」の公開記念としてアンフェアが3週連続放送されます!9月5日は映画シリーズ第1弾の「アンフェア the movie」が放送されます!

そして最新作「アンフェア the end」ですが、なんと篠原涼子さんのシャワーシーンがあるそうです!実はこのシャワーシーン、当初は予定されていませんでした。

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「アンフェア」とは?

『アンフェア』(UNFAIR)は、2006年1月10日から3月21日まで毎週火曜日22:00 – 22:54に、関西テレビ制作・フジテレビ系の「火曜22時枠」で放送された日本のテレビドラマ。および、この続編となったスペシャルドラマ、映画、スピンオフドラマなどを包括するシリーズ名。主演は篠原涼子。

検挙率No.1でバツ1子持ちの美人刑事・雪平夏見が次々と発生する3つの事件に立ち向かう姿を描く。原作は秦建日子の小説『推理小説』だが、最初の事件のみ原作を扱って描かれており、中盤以降の2つの事件はドラマのオリジナルシナリオである。wikipedia

篠原涼子さんが提案した!?

前作では、台本以上に雪平夏見らしいラブシーンを作ろうという篠原涼子さんの提案から、男前なベッドシーンが誕生したそうですが、今作でも同じようなことが起きています。

篠原涼子さんの話によると、撮影の後半でこれまでのシーンを振り返ったとき、雪平夏見の妖婉さが描かれていない、つまり濡れ場的なところがないと思ったそうです。

それで、「最後だし、作品がよりおもしろく発展できるのであれば」とスタッフに相談したところ、シャワーシーンを撮ることが決まったとか。

完結編となる「アンフェア the end」のストーリー

警察病院占拠事件やネイルガン連続殺人事件を経て、国家を動かす謎の権力組織に関するデータを手中にした雪平夏見(篠原涼子)。

組織と闘うすべを模索する中、ある転落死の現場で10年前に起きた推理小説事件の遺留品と同じしおりに奇妙なメッセージが記されて置かれているのに気付く。

やがて、転落死体がネイルガン連続殺人事件の首謀者だった村上克明検事(山田孝之)であること、推理小説事件の犯人たちを結び付けたサイトが復活していることが判明。

不穏な空気に包まれる雪平の前に、ある協力者が現れる。

予告編

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