市川紗椰はアニオタで鉄ヲタだった?美人すぎるオタクの経歴と魅力 

市川紗椰
現在、芸能界には本当に数多くのハーフタレントが存在します。
ハーフというのは結構顔が良い人が多く、それを武器にモデルや俳優などされている方も多いですよね。

市川紗椰さんもまたハーフタレントなのですが、彼女は普通のハーフタレントとはひと味もふた味も違うようです。

今回はそんな市川紗椰さんのすごすぎる経歴と魅力について解説します。

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市川紗椰はフツーのハーフじゃない!経歴がすごすぎるその詳細とは?

市川紗椰(いちかわさや)

誕生日1987年2月14日
星座みずがめ座
出身地アメリカ
性別女
血液型A型
身長168cm
趣味音楽 ライブに行くこと 歌 読書
特技バイオリン ギター

彼女は主にモデル・グラビアアイドルとして活動しています。
コンサルティング業を行っている父(アメリカ人)と大学の英語教授の母(日本人)の間に産まれたハーフです。

しかし、名前は純日本人と言った感じだから不思議ですね。
16歳の時にスカウトされ、芸能界に入りました。
14歳まではアメリカで生活していましたがその後は名古屋で生活していました。

なんと市川さんはコロンビア大学、シカゴ大学、ニューヨーク大学に合格・・・しかしモデル業もあり、日本での生活を選んだため最終的には早稲田大学を入学し卒業しました。

16歳の時には外を歩いているといきなりスカウトされ、そのまま芸能界入り。(笑)

『ViVi』『sweet』『MORE』『BAILA』などなどの超有名なファッション誌
に続々登場するなど「モデル」として幅広く活動をしていました。

今でも、あくまで本業は「モデル」ではあるのですが現在はタレント業にも力を入れ、その独特の個性的なキャラがうけていることもあり、テレビやラジオで活躍しています。

市川紗椰はオタクだった!彼女の本性とは?

そんな高学歴でスタイル抜群で申し分ない才色兼備の市川紗椰さんですが、実は彼女「筋金入りのヲタク」なんです。

趣味が”音楽と読書と鉄道とアニメ鑑賞とプロフィールには書いてあります。

その中でもアニメのガチ度は周りも認めるほどのレベルのようです。
以前、『色々、くらべてみました。』(日本テレビ系)に出演した際は
「一日中、アニメを観ていたいです。」と発言を残しています。

市川紗椰さんには彼女なりのアニメ鑑賞のすすめがあるよう。
どうやら作品によっては「実況」しながら観るそうです。

部屋で1人アニメを観ながらガチで泣いてしまうこともあり、常にアニメには本気で向き合っているそう。笑

まず、新作アニメが始まる頃にはオーディションを始めます。
初回のものは全部逃さずに録画し、その中からじょじょにこれから見続けたいものを選抜していくんだとか。自宅のフィギュアコレクションも相当数あるようです。

ちなみに鉄道ヲタぶりも筋金が入っています。(しかも太いの)
一番好きなのは北海道の日高本線だそう。

市川紗椰さんは「100の扉には100通りのしまり方があるのです。」
と凡人には分からぬ世界を悟ったことも。

彼女のブログの写真は積極的に鉄道や鉄道巡りをした写真を載せている為、その熱量が伝わると思います。
そのヲタクぶりは鉄道マニアを自負するタモリさんに認められたほどです。

元々、非常に頭の良い方ですからそのギャップもあってより好感を得ているのもあると思いますが、何かを探求するということが好きなのかもしれないですね。

市川紗椰はまだ少しづつではありますが、テレビなどにも呼ばれ始めています。いつかポスト中川翔子さんを目指してヲタク道を突き進んでください。